<事例検討会>
ワンチームで支える在宅生活
38歳で水頭症を発症し、シャント術を受けるも後遺症が残り,妻が働きながら介護生活を支えてきた家族。40年以上に及ぶ在宅での生活を専門職はどうやって支えてきたのか成功事例をもとに皆さまで検討していきます。また、終末期を迎える今、利用者やご家族の「今だ!」というサイン(心の叫びやニーズの芽生え)をキャッチするための視点についても検討します。
日時:令和8年3月2日 (月) 14:00~15:30
場所:アプリ甲東3階集会室(会場参集のみ)
内容:第1部 38歳で水頭症を発症。現在84歳男性の
長期にわたる在宅生活の事例検討
第2部 グループワークテーマ
「その言葉・その発言…”今でしょ”という瞬間がありますよね。」
事例検討提供者
楓庵訪問看護・リハビリステーション
言語聴覚士 櫻井 綾子 氏
問い合わせ:甲東甲陽園在宅療養相談支援センター 鷲見
℡ 0798-52-2110 Fax 0798-31-5685
メール siencentel@uegahara.net

